からだに優しいカラダの使い方
いつまで歩けるのか不安
手術したのに良くならない
手術はなるべくしたくない
慢性的な痛みがある
お子さんの内股歩きを治したい
巻き爪・外反母趾が痛い
パフォーマンスを向上したい
からだの力が抜けない
リラックスの仕方がわからない
臼蓋形成不全といわれた
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色々なお悩みの方へ
普段の生活を歩き方から見直してみませんか?
動作の基本は「立ち方」「歩き方」
整体などの施術を受けても、元に戻ってしまうと言うのは、もともと個人が持っている癖などによってまた悪くなる力が加わり、施術を受ける前の状態に戻ってしまうことが原因になります。体の使い方などを解剖学的、構造的に無理のない負担のかからない方法を覚えていくことによって、よりおからだの状態が良くなるのではないでしょうか。
根本の原因から見直すことにより無理なく、ご自分の体を変えていくことができます。
今まで歩き方や立ち方を習ったことがある方は少ないかもしれません。子どもの頃にご両親から背中を伸ばしなさい、胸を張ってあごを引きなさい、まっすぐ立ちなさいなど注意されてきたことがある方は多いかもしれません。歩き方にしてもそうです。
・膝を伸ばして歩く
・地面を蹴って歩く
・腕を大きく振る
・大股で歩く
などが、一般的に多い歩き方といえます。ですが、この歩き方こそがカラダに無理のかかる歩き方と言えるのではないでしょうか。
世間一般的にこれが良いと言われているので、漠然と良いのではないかと思っている方が多いと思います。実際問題としても健康のためにウォーキング、ランニング、筋トレなどしている方が体を壊すことが多く存在します。それはなぜでしょうか?やりすぎたからでしょうか?それともシューズなど道具のせいでしょうか?おそらくそうではありません。
立ち方・歩き方そのものに体の負担になってしまう要素があったのではないでしょうか。
せっかくの健康のために行っていることが、逆に健康を害することになってしまう事はとても残念でもったいないことです
誤解されがちなことですが、正しい歩き方と言うのは1つではありません。どのような状況を歩くのかによって歩き方と言うのは変わっていって良いと思います。。
その中でも、守らなければいけないルールがあります。
ルールの範囲内であれば、臨機応変に状況によって歩き方を変えていくことが長く歩き続ける体の負担にならない歩き方になるのではないでしょうか。
動作を変える・作り直す
世の中には体に良い運動と言われているものがたくさんあります
実際、素晴らしいものばかりです
YouTubeなどでも動画がすぐ見れて便利です
でも
考えてみて下さい
・
・
本当にそれであってますか?
やり方ではなく
あなた個人の症状やお体の状態に対して
ということです
ひざ痛・股関節痛と言っても原因はさまざま
痛みがある箇所に原因がある事の方が少ないのです
・
そんなこと言われてもじゃあ何をしたら良いの
と思ったかたへ
なにかをするという考え方から
悪いことをやめる
という考え方に変えてみませんか?
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人は何か頑張った時や努力したことに対して満足したり
幸福感を感じたりするものです
ですが
体に良いと思ってやってたことが
実は
体に悪かったらどうですか
時間やお金をかけたのに
《無駄》
になりますよね
なので
日常生活でやってしまっている悪い癖を減らしていければ
必要のない負担が減る
そのカラダのベースから運動やトレーニングをやっていただく
そのほうがやったことすべてが無駄にならない
さらに日常動作なので別に時間をかける必要もない
と僕は考えます
治療家による動作改善
治療ベースだとどうしても受け身になってしまう。
自分で気を付けることでもっとよくなるのでは。
治療後の戻りが気になる。
一生歩けるからだづくりのお手伝い

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